我が輩が幹事のオヤジグルメ隊オフ。今回は話題の北千住ぅ〜! 北千住 千住の永見
2014年 09月 02日
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また、オヤジグルメ隊です。
あれ、このまえ、アップしたばかりなのにね〜。(^^;)
「独りで食べるより皆で食べた方が美味しいーね」的な気軽なオフ会になっておりますが、しかーし!
一人だとなかなか入れないお店に、オヤジグルメ隊だと入れる。
そこが、楽しい。
さて、今回は、最近なにかとメディアに出て来る「北千住」をあえて、またまたピックアップ!
まず、一軒目は、こちら!
北千住西口の「飲み屋横町」を入ってすぐの右側。
「千住の永見」さんです。

なんせ、こちらは、この店構えや暖簾からして、かなり「千住」を背負った感満載。
そんな居酒屋さん。
え?
明るいんじゃないかって?
えぇ。
だって、土曜日の17時だもん。
まだ、昼間な明るさよん♪
さて、はいりましょう。
店内は、一階はカウンターと少人数ようのテーブル席。
二階もあって、二階は座敷と長テーブル席。
ちょっとした大人数でも大丈夫です。
でも、19時以降の予約は受けていないとの事。
さて、17時に入店した我々は、二階へ。
こちらは、昭和の大衆居酒屋そのままの、ちょいレトロでザックリした雰囲気。
まずは乾杯だぁ!

我が輩は、エビス黒の瓶ビール。
さぁさぁ、何食べるぅ〜。
メニューみましょう!

壁には、短冊のお品書きが、ぎっしり!

まずは、「千住の永見」に来たらこれ!というくらいの、永見名物。
「千寿揚げ」(470円)

「千寿揚げ にんにく入り」(520円)

揚げたて熱々の、さつま揚げです。
中には、長ネギが入っていて、ホワホワ柔らかくて、旨いぃ〜。
にんにく入りの方は、わさびがついていないんですよね。
お次は「ナスのあぶらみそ」(370円)

よーぜふさんの第一リクエストです。(^^)
甘いみそがしみ込んだナス。
もー、最高!
ご飯がほしくなるぅ〜。
さて、お次は「レバカツ」(520円)

ちょい厚めのレバーのフライ。
マスタードを付けて食べます。
ラードで揚げてあるので、その風味が抜群!
コロモの掛かり具合、揚げ色ともに、美味しくない訳が無い!
ジェイジェイさんの推しで「まぐろ葱ぬた」(470円)

さっすが!渋いものを頼みますね〜。
なかなかこんな渋いものはお目にかからないかもね。
ぬた酢味噌にまぐろ、そして葱。
ノスタルジーを感じさせる一品。
Uターンさんは苦手そうだった「どぜうの丸煮」(600円)

でも、たべてみたら大丈夫だったでしょ?Uターンさん。(^^)

骨まで柔らかく似てある、どじょう。
ネギやごぼう、溶き卵が、グッドマッチングなんだよね!
美味しい。
「あの、『赤えんどう豆』ってどんなんでしょうね?」

あら?
よーぜふさん、凄く興味が有りそう。
頼んじゃいましょう!
百聞は一見に如かず。ね。
ということで、「赤えんどう豆」(370えん)

みつ豆なんかにはいっている、豆。
あれを塩ゆでしたものです。
我が輩、これを居酒屋で見たのは、初めてですね〜。
門前仲町の深川不動尊に行く途中のお店で赤えんどう豆の塩ゆでを買って、食べ歩きしたことを思い出しました。
それ以来ですね。
塩味が効いていて、ほっくらしていて、美味しい。
これ、皆さん、気に入ったみたいですね〜。(^^)
下町の味って感じでしょ。
さて、ちょっと刺身をいただきましょうよ。
ということで、「あじ刺身」(600円)

きゃっ!
こんな、感じで出て来るとは思わなかったっす。
北千住は、魚市場があるんですよね。
それもあって、お魚さんは、おいしい。
このアジも、新鮮で美味しいです。
調子に乗って、「アジフライ」(420円)も頼んじゃった。

肉厚のアジフライ。
ホクホクで、旨いね〜。
フライは、これじゃなきゃ、
ダメヨォ〜 ダメダメッ!!
もー、この辺にしよ。
ストップかけないと、この食いしん坊軍団、喰いあさるよぉ〜。
はいはい。
一軒目は、これで、終了ぉ〜!
美味しかった。
ご馳走様でした。
こんな感じではじまった北千住オフ。
急遽、この飲み屋横町を、散策することになりました。
はてさて、皆さんのアンテナにひっかかるお店は、どちらでしょうか?
ふふふ。
千住の永見
東京都足立区千住2-62
03-3888-7372
月〜金 15時半〜22時半
土 15時〜22時半
定休日 日曜、祝日、第三土曜
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また、オヤジグルメ隊です。
あれ、このまえ、アップしたばかりなのにね〜。(^^;)
「独りで食べるより皆で食べた方が美味しいーね」的な気軽なオフ会になっておりますが、しかーし!
一人だとなかなか入れないお店に、オヤジグルメ隊だと入れる。
そこが、楽しい。
さて、今回は、最近なにかとメディアに出て来る「北千住」をあえて、またまたピックアップ!
まず、一軒目は、こちら!
北千住西口の「飲み屋横町」を入ってすぐの右側。
「千住の永見」さんです。

なんせ、こちらは、この店構えや暖簾からして、かなり「千住」を背負った感満載。
そんな居酒屋さん。
え?
明るいんじゃないかって?
えぇ。
だって、土曜日の17時だもん。
まだ、昼間な明るさよん♪
さて、はいりましょう。
店内は、一階はカウンターと少人数ようのテーブル席。
二階もあって、二階は座敷と長テーブル席。
ちょっとした大人数でも大丈夫です。
でも、19時以降の予約は受けていないとの事。
さて、17時に入店した我々は、二階へ。
こちらは、昭和の大衆居酒屋そのままの、ちょいレトロでザックリした雰囲気。
まずは乾杯だぁ!

我が輩は、エビス黒の瓶ビール。
さぁさぁ、何食べるぅ〜。
メニューみましょう!

壁には、短冊のお品書きが、ぎっしり!

まずは、「千住の永見」に来たらこれ!というくらいの、永見名物。
「千寿揚げ」(470円)

「千寿揚げ にんにく入り」(520円)

揚げたて熱々の、さつま揚げです。
中には、長ネギが入っていて、ホワホワ柔らかくて、旨いぃ〜。
にんにく入りの方は、わさびがついていないんですよね。
お次は「ナスのあぶらみそ」(370円)

よーぜふさんの第一リクエストです。(^^)
甘いみそがしみ込んだナス。
もー、最高!
ご飯がほしくなるぅ〜。
さて、お次は「レバカツ」(520円)

ちょい厚めのレバーのフライ。
マスタードを付けて食べます。
ラードで揚げてあるので、その風味が抜群!
コロモの掛かり具合、揚げ色ともに、美味しくない訳が無い!
ジェイジェイさんの推しで「まぐろ葱ぬた」(470円)

さっすが!渋いものを頼みますね〜。
なかなかこんな渋いものはお目にかからないかもね。
ぬた酢味噌にまぐろ、そして葱。
ノスタルジーを感じさせる一品。
Uターンさんは苦手そうだった「どぜうの丸煮」(600円)

でも、たべてみたら大丈夫だったでしょ?Uターンさん。(^^)

骨まで柔らかく似てある、どじょう。
ネギやごぼう、溶き卵が、グッドマッチングなんだよね!
美味しい。
「あの、『赤えんどう豆』ってどんなんでしょうね?」

あら?
よーぜふさん、凄く興味が有りそう。
頼んじゃいましょう!
百聞は一見に如かず。ね。
ということで、「赤えんどう豆」(370えん)

みつ豆なんかにはいっている、豆。
あれを塩ゆでしたものです。
我が輩、これを居酒屋で見たのは、初めてですね〜。
門前仲町の深川不動尊に行く途中のお店で赤えんどう豆の塩ゆでを買って、食べ歩きしたことを思い出しました。
それ以来ですね。
塩味が効いていて、ほっくらしていて、美味しい。
これ、皆さん、気に入ったみたいですね〜。(^^)
下町の味って感じでしょ。
さて、ちょっと刺身をいただきましょうよ。
ということで、「あじ刺身」(600円)

きゃっ!
こんな、感じで出て来るとは思わなかったっす。
北千住は、魚市場があるんですよね。
それもあって、お魚さんは、おいしい。
このアジも、新鮮で美味しいです。
調子に乗って、「アジフライ」(420円)も頼んじゃった。

肉厚のアジフライ。
ホクホクで、旨いね〜。
フライは、これじゃなきゃ、
ダメヨォ〜 ダメダメッ!!
もー、この辺にしよ。
ストップかけないと、この食いしん坊軍団、喰いあさるよぉ〜。
はいはい。
一軒目は、これで、終了ぉ〜!
美味しかった。
ご馳走様でした。
こんな感じではじまった北千住オフ。
急遽、この飲み屋横町を、散策することになりました。
はてさて、皆さんのアンテナにひっかかるお店は、どちらでしょうか?
ふふふ。
千住の永見
東京都足立区千住2-62
03-3888-7372
月〜金 15時半〜22時半
土 15時〜22時半
定休日 日曜、祝日、第三土曜
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by maruruittouhei
| 2014-09-02 21:09
| グルメ







